海外公募展情報 10
ウッテリエ郷が「これは!」と思った海外コンペ情報を随時掲載。いずれもワールドワイドで応募が可能なものに限っています。今年初めての御照会になりました。どうもすみません。
International Art Festival(Russian Art)

NJのロシア美術館主催の国際アート公募展。色々観ましたが「コンテポラリー」という以外に作風までわかりませんでしたが、お手持ちの絵画でチャレンジしてみるのもいいでしょう。
絵画、写真など平面作品のみ。
・デッドライン 2012年6月15日
・入選作50点、うち20点が現物を同美術館に展示
・最優秀作は賞金3000ドル
・3作品35ドルでお申し込み
http://newartfestival.com/index.html
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Arts International Exhibit – 2012

テキサス エルパソのアート協会主催の国際コンペ。油、アクリル、水彩、アルキド、ペン、インクなど表現技法を問わない作品が対象。過去の受賞作品は風景画、人物画などやや写実的なものが多く目につくが、抽象画もある。オーソドックスに何かがプラスされている絵が受賞している。
・デッドライン 2012年8月31日
・入選作には5000ドルなど
・3作品まで70ドルの申込金(1年間のメンバーシップが含まれる)
http://www.artsinternat.com/prospectus.html
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Celeste Prize 2012
おなじみCeleste Prizeの2012年。コンテンポラリーでウィットに富んだ絵画、フォト、ビデオ、パフォーマンス、インスタレーション作品が受賞する傾向が強いです。賞金総額2万ユーロ。
・デッドライン 2012年7月30日
・40ユーロ 何作品でも
http://www.celesteprize.com/introduction2012/
ヘルプが必要な場合、これまでにutteに関わりのあるクリエイターさん、これからutteに関わってみたいなと思うクリエイターさんはどなたでも、ご連絡ください。
海外公募展情報 9
ウッテリエ郷が「これは!」と思った海外コンペ情報を随時掲載。いずれもワールドワイドで応募が可能なものに限っています。またまたしばらくぶりのご紹介。
utteの登録クリエイターさんには、エントリーのアドバイス/支援もしています。
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the 6th International Arte Laguna Prize 2011
なんとArte Lagunaのスタッフから「utteでご紹介してください!」と電子メールが飛んできました。それも先月中ごろ・・・掲載が遅くなってごめんなさい。
第6回を迎えるArte Laguna、主催はイタリアの由緒あるThe Italian Cultural Association (MoCA)、ある意味、国を挙げてのひとつのイベントである。賞金総額は17万ユーロ(約1800万円)、絵画、彫刻、写真など幅広い部門が特徴。水準は高い。
デッドライン:2011年11月11日
部門:絵画/painting, 彫刻/sculpture, 写真/photographic art, ビデオアート・パフォーマンス/videoart performance, ビジュアルアート/virtual art
応募費用:50ユーロ(1作品)
110作品がファイナリストに選ばれ、ベニスで展示発表される。
くわしくはこちら。
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Donkey Art Prize II
ブラインド・ドンキープロジェクトはアートで世界を結ぼうというプロジェクト。
ミラノ、ロンドン、ニューヨーク、上海、そしてサンパウロという巡回展示されるらしい。
まずは150のファイナリストに選ばれることが目標だ。賞金総額は5000ユーロ(60万円)がんばろう。
デッドライン:2012年2月15日
部門:絵画、デジタルアート、ビデオ
応募費用:35ユーロ(1作品)
けっこうおもしろい作品が多い。
http://www.donkeyartprize.com/gallery/2011/galleria.html
お問い合わせは utte@utte.co.jp
海外公募展情報 8
ウッテリエ郷が「これは!」と思った海外コンペ情報を随時掲載。いずれもワールドワイドで応募が可能なものに限っています。今回は9月エントリー締め切りの米国公募展を3つご紹介。
utteの登録クリエイターさんには、エントリーのアドバイス/支援もしています。
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Second Annual International Commitment to Excellence in Art and Sport: A Fine Art Competition

一言でいえば“スポーツテーマのアート”。個人的に「いいね!」というコンペです。団体競技でも個人競技でも、プロフェッショナルでもアマチュアでもレクレーションでも、スポーツがテーマならOK。絵画、オブジェ、フォトの3つのカテゴリーがあるのもいいですね
ぼくだったらプロ野球二軍のグラウンドで、ひたすら汗をかいて走るタマゴ達を描きたいな。
・主催は米国の大学 Indiana University-Purdue University Indianapolis (IUPUI)
・絵画(油彩、アクリル、水彩、ミックスドメディア)、オブジェ(ブロンズ、クレイ、ガラス、石、木)、フォトの3カテゴリー
・参加費 50ドル(1作品)
・デッドライン 2011年9月7日 デジタルイメージで応募
・50作品を展示品として一次選考、10月27日~2012年2月28日まで、同大学のミュージアムで展示
・グランプリは2,500ドル(各賞)
くわしくはこちら。
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13th Tokyo-New York Friendship Ceramic Competition

Ceramic Artist Friendship Association, Inc.が主催するニューヨークと東京のセラミックアーティストへの招待状。一次選考で選ばれた作品がNYのThe Nippon Galleryで展示される。
・主催 Ceramic Artist Friendship Association, Inc (ニューヨーク)
・縦横高さが最大18 inches (45cm)以内の作品
・エントリーフィー$30(ひとり1作品限定)
・デッドライン 2011年9月19日
・10月19日から26日までギャラリーで展示。グランプリにはNY往復チケットも
くわしくはこちら。
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15th Annual “Lines into Shapes” (LIS) Art Competition & Sale

“Lines into Shapes”線が形をつくる。まるで小林古径のようなテーマですが、作品の中に線が物語るメッセージが込められていればいいようです。作品によっては水準が高い。
・主催 Art Center of Estes Park 米国コロラド州
・油彩、水彩、パステル、グラフィック、スクラッチボード、プリント、オブジェ、セラミックス、木、ガラス、フォト、ジュエリーなどが対象
・参加費 15ドル
・
賞金総額5000ドル
・デッドライン 2011年9月9日
・入賞作は10月29日から11月14日まで展示される
くわしくはこちら
海外公募展情報7
ウッテリエ郷がutteのクリエイター向けに精選する海外公募展情報。ぴったり3ヶ月ぶりのエントリーになりました。どうもすみません。さぼっていた報いですが、5月末、6月中旬デッドラインのものばかり(汗;)5つ紹介します。
utteのクリエイターさんには公募展への応募のご支援もしております(どの展示会がよさそうとか、英語エントリーでのご支援です)。
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9th Annual Juried Art Exhibition The Northbrook Public Library
もう〆切はすぐそこなのですが、ちょっとテーマ“Catawumpus”が面白いので。
『Catawumpus』とは文字通りの意味は想像上の動物で、ワイルドな山猫を意味するそうです。そこから猫が行くように曲がりくねった道を行く、という意味もあるし、くちゃくちゃに乱れた部屋とか、「そんな見方っておかしいんじゃない?」というニュアンスもあるそうです。
主催:The Northbrook Public Library in Northbrook, Illinois
(米国イリノイ州のパブリック・ライブラリ)
技法: 平面、または立体作品
デッドライン: 2011年5月31日(画像エントリー)
※3作品まで、35ドル 最近2年以内の作品
手続き: 画像エントリー→入選作品は実物を提出(7月以降)
テーマ:Catawampus
主催者説明: as a playful exploration of life turned on its head or an acknowledgment of what is different or a bit askew. (遊び心一杯の探究心が行き過ぎてひんまがっちゃって)
賞金:2,000ドル
ウェブサイト http://www.northbrook.info/artshow/2011
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Eclectic Summer Showcase International Exhibition
すみません、これも5月末がデッドですが、ギャラリー収蔵の絵画の水準が良い感じなので。
『Essie Art Award』は Gallore Galleryが年に一度のグループ展のために開くコンテストです。特に賞金等があるようではありませんが(展示のみ)、規模も大きなギャラリーのようです。
主催: The Gallore Gallery in Middletown, Connecticut
(米国コネチカット州ミドルタウンのギャラリー)
技法:絵画、ドローイング、コラージュ、オブジェ、フォトも
デッドライン:2011年5月31日(画像エントリー)
※35ドル3イメージ、45ドル8イメージ
手続き: 画像エントリー→入選作品は実物を提出(7月以降)
ウェブサイト http://www.galloregallery.com/
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32nd International Juried Exhibition
水彩画限定だしおばあちゃんとか多いのですが(笑)水準はいいなと思いました。
主催: Pennsylvania Watercolor Society
技法: 手描き水彩画オンリー(コラージュは1割未満)
デッドライン: 2011年6月1日
※30ドルで2作品まで
手続き: 画像エントリー→入選作品は実物を提出(7月以降)
展示会は10月
賞金総額は9,000ドル
ウエブサイト http://pennsylvaniawatercolor.blogspot.com/
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The Power of Music
音楽をテーマにした絵画公募展です。優介さん、いかがでしょう?他のutteの登録クリエイターさんももちろんですが。
主催:Adirondack Audio and Video in Queensbury, New York
テーマ: 好きな音楽、音楽家、ジャンルなど音楽にまつわるものであること。
技法: ビデオ、オブジェ、フォト、絵画、プリント
デッドライン: 2011年6月11日
※5ドル(6画像まで)
手続き: 画像エントリー→入選作品は実物を提出(7月から8月に展示販売)
賞金はないようです(販売収入のみ)
ウエブサイト http://www.adkav.com/wordpress/?page_id=185
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13th Annual Landscape Juried Online International Art Exhibition
オンライン展示会で、“風景画であること”が特徴です。次の画像は風景画の展示会からではなく、同ギャラリーの別の展示会からです。でもこういう水準だと考えていいでしょう。
主催: Upstream People Gallery
テーマ: 風景画
技法: 絵画、プリント、デジタル、フォト、コラージュなど何でもに近い。
デッドライン: 2011年6月24日
※25ドル/5イメージ
手続き:画像エントリー→入選作品はウエブサイト展示
賞金はあるようです(金額未詳)
ウエブサイト
http://www.upstreampeoplegallery.com/schedule/prospectus.asp?XD=7/1/2011
さてアートマルシェ神田では2011年「アートマルシェ神田 X クリエイター 共同展」を盛りだくさん開催します。4月のテーマは花『110の花物語』小林舞香さん個展を開催しました。5月は『ART AID』で23名の被災者支援の共同展となります。
6月のテーマは雨『タイトル未定』蔵内彩子さんの個展が決定、7月のテーマは家『Home展』かとーゆーこさん個展を予定しています。8月テーマ(海と空)、10月のテーマ(食)を募集中です。では次の海外公募展情報は、早めにエントリーします。ご期待くださいませ。
海外公募展情報6
ウッテリエ郷がutteのクリエイター向け に精選する海外公募展情報。およそ1ヶ月半ぶりのエントリーになりました。utteのクリエイターさんには公募展への応募支援もしております(どの展示会がよさそうとか、英語エントリーでのご支援です)。
第6回「GICBiennale : International Competition」

韓国の“Ceramic Fundation”が主催する国際コンペ。アーティスティックな表現の作品が入選しています。前回は70カ国の1,726人のアーティストから3,196作品がエントリーされました。
賞金総額は約1700万円、グランプリは約350万円、世界の陶芸家にオープンです。
・3作品までエントリー可。
・作品サイズは幅250cm×奥行き250cm×高さ250cm以下。
・個人、グループ可能
・4月1日から5月31日まで画像でのエントリー、ファイナリストは6月21日から8月15日までに実作品を持ち込み
・エントリー料金は無料
くわしくは http://www.kocef.org/eng/03_biennale/03_05.asp
The 26th Chelsea International Fine Art Competition

日本からも応募が集まるAgora Gallery による公募展。今年は第26回になりました。賞金総額300万円。
・アートのジャンルに囚われない挑戦が可能(ビデオ、フィルム、パフォーマンス、宝石、クラフトを除く)。書も絵画も陶器もイラストも。
・エントリーは35ドルで5作品まで。
・デッドラインは2011年3月14日。
くわしくは http://www.agora-gallery.com/competition/default.aspx
2011 Art Kudos International Juried Competition

今年もやってきました、Art Kudosのコンペ。登竜門的にはベストな展示会だと思います。
・絵画、素描、プリント等コラージュ、フォト、デジタルアート、彫像、木工、ガラス、陶器、インスタレーションまで、ジャンルは問いません。
・エントリー30ドルで3作品まで。
・2011年6月30日がデッドライン。
くわしくは http://www.artkudos.com/callforentries.html
アートマルシェ神田でも今年2011年は「アートマルシェ神田 X クリエイター 共同展」を開催しております。utteの登録クリエイターさんに限りません。作品展示の機会にご活用ください。
utteの海外公募のお手伝い
utteのクリエイター支援のメニューのひとつ、海外公募展支援について。
現時点の流れは次の通りになってます。
1.日本からも挑戦できる海外公募展をピックアップ
およそ2ヶ月に1度の割合で実施しています。公募水準と日本人アーティストの挑戦可能性などを基準にしています。平面だけでなく、陶器や立体、写真やイラストも視野に入れています。米国および欧州がメインですが、今後は豪州や中国などアジア圏もチェック体制を整えます。
2.これはと思った公募展は、ピンポイントにお知らせ
utteの登録クリエイターさんの作風を諳んじながら、この方にはこの公募展!と閃いたら、個別に連絡を差し上げています。
3.展示会応募のお手伝い
応募に際しては多少の英語力がいるのでその支援と、どんな作品が良さそうかイメージをお伝えしすることがあります。お支払い(申込み費用は30~50ドルが多い)の仕方なども含みます。
4.展示会からの、展示会以外の広がり
utteの登録クリエイターさんの中で、現在最も海外に向けて活動をされているのは、平田優介さんです。2~3の公募展(ファイナリスト選定もあり)、そしてカタログ掲載を機に、ご活動がかなり広まってきました。展示はすでにドイツ、スイス、イタリア、米国など何度も実施されています。やはり力のある作品には、国境がないのですね。
utteが平田優介さんにご協力した小さなことが、こんなに大きく花開きました。
◆Exhibitions, art marche KANDA in Japan
◆Art Kudos international exhibition.2009 Selecting
◆ “ZANKANDMARS” PRESENTS 100 Artists Group exhibition @ Ouchi gallery in NYC. 01/2010
◆World Wide Art Books International Contemporary Masters Ⅲ 2010 Publishing
◆Group exhibition in Germany COLOGNE JAPAN 04/2010
◆Group exhibition Galerie Knoetzmann in Germany Frankfurt 04/2010
◆Group exhibition Galerie DEN in Germany Berlin 05/2010
◆ SOUTHERN NEVADA MUSEUM exhibition in Vegas 07/2010~09/2010
◆Loufreasy Vol.4 the1st anniversary in Shibuya Tokyo 11/2010
◆Cool Japan Group exhibition in Ginza Tokyo 12/2010
◆Kunst MarktNew Art Market Spot in Basel Blumeninsel Switzerland 01/2011 Gallery Blumenladen finden
◆”Featured Artists” Art book2011 02/2011 publishing
◆Neu Kunstmarkt Art-Zen in Basel Blumeninsel Switzerland 06/2011 START Gallery Blumenladen finden
◆The Golden Age 2/2011 Icosahedron gallery in New York
このうち、ご支援したのは最初の2、3と最後のNYくらい。あとは「見いだされて」広がってきた、という感じです。クリエイターを海外に送り出して、utteでも花開いてもらう。これが願いですが、まだまだ本当に微力。ご支援と言えるほどのことはできておりません。
でも先日来展示会をして頂いているmaruさんも、utteを知ったきっかけは海外公募のブログでした。地道な活動ですが、クリエイターのためになっていると思えば、と思ってやっております。
海外公募展情報5
ウッテリエ郷がutteのクリエイター向け に精選する海外公募展情報。およそ1ヶ月半ぶりのエントリーになりました。utteのクリエイターさんには公募展への応募支援もしております(どの展示会がよさそうとか、英語エントリーでのご支援です)。
今回は個性的な展示会を3つ。
THE CHARLATAN INK ART PRIZE for the Visual Arts

絵画、コラージュ、フォト、イラスト、落書きやコンセプトアートもOKの公募展。過去12ヶ月以内の作品がエントリー可能です。1等2,500ドル、2等1,000ドル。今年はまずNYから、2012年ブリスベン、14年グラーツ、16年クラスゴー、そして18年上海で開催が決定。
・デッドライン 2011年2月15日
・ファイナリスト発表 4月15日以降
ニューヨークタイムズやタイムズ誌にも発表される。いいな。
くわしくはこちら。
Art on the Streets

米国コロラド州、コロラドスプリングスに1年間展示されるストリートオブジェ公募展。1等15,000ドルという高額賞金。1年展示のレビュテーション。そして展示品は数万ドルで販売するスキームもあります。utteの目下のクリエイターにはオブジェ作家がいませんが、誰かお知り合いに入ればご紹介されてください。
・デッドライン 2011年3月1日
・セレクション 同3月15日
・レセプションと授賞式 6月24日
くわしくはこちら。
Paint the Town 2011

NYCから30分のクランフォード市での写生大会への参加権を得るコンペです。ビクトリア朝形式の街並がいっぱいのクランフォードで“plein air painting”(写生)をしませんか。事前に送る写生絵画でコンペが行われます。選ばれた人はコンペに参加、賞金は1等1,500ドル、2等1,000ドルなど。2010年は32人が参加。
・デッドライン 2011年2月28日 過去3年以内作成の写生作品3作品
・受賞のお知らせ 3月9日
・写生大会 6月7日から12日
・エントリーフィー 35ドル
くわしくはこちら
主催者 http://www.jcas.org/









